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アカサカ釣具

「レフティーズ・デシーバー」の巻き方

The Expert Fly Dressing

中根淳一=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


ソルトウオーター・フライとして定番中の定番、「レフティーズ・デシーバー」のタイイングです。

「レフティーズ・デシーバー」には、多くのソルトウオーター用ミノーパターンの基礎となる要素が含まれており、これが巻ければ、他のミノーパターンのタイイングもかなり楽になるはずです。

基本ともいえるフライですが、バックテイルの扱い方など、ほかのパターンにも応用できる小技も解説。

海に限らず、小魚を食べている魚であれば、ほとんどのターゲットに有効なパターンです。

出演:中根淳一
収録時間:22分17秒

(FlyFisher2010年3月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。






2025/7/15

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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