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Bibury Court

One on Stream 2

DVD Classic

渋谷直人=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。










【パッケージより】
今回の舞台は渓流よりも少し下流部、水が多く川幅の広い、渋谷直人さんが「本流」と呼ぶ区域。このような太い流れでは、正確なティペットコントロールが大きく釣果を左右する。しかもメインの対象魚はイワナ。同じフライに何度も出てくれるようなおおらかさを持ちながらも、急流の向こう側の巻き返し、ボサの下、岩盤の縁など、きわめてフライをナチュラルドリフトしづらい場所を好む魚。まさにドライフライ・フィッシングの最高の相手といってよい。もちろんヤマメの釣りも収録。ていねいに流れの筋を探る釣りも解説する。


出演:渋谷直人
収録時間:1時間29分21秒
画質:SD
(2011年発売)
※映像内の情報は、収録当時のものです。

2021/4/21

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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