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浜名湖テイリングねらい!

ライブ配信動画アーカイブス

杉浦雄三=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。



《Profile》
杉浦雄三(すぎうら・ゆうぞう) 1972年生まれ。愛知県高浜市でフライフィッシングのトータルサポートを行なうショップ「TEAL」を運営。クロダイをねらう海のサイトフィッシングも得意だが、犀川、高原川など中部地方の本流釣りにも詳しい。ここ数年はカナダに足を運び、スティールヘッドをねらっている。
●TEAL www.teal-flyfishing.com



2020年10月28日にfacebook上でライブ配信された杉浦雄三さん(とFlyFisher編集長)の動画です。

ライブ映像をアーカイブしたものなので、画像の乱れがありますが、杉浦さんがクロダイのテイリングをねらうようすがノーカットでご覧いただけますので、ぜひお楽しみください!



FlyFisher MAGAZINE 2020年12月号 Mid Autumnの巻頭で杉浦さんが登場しています。

今回はそのコマーシャル、という態で配信しました。


当日の浜名湖はベタナギ。

午前9時くらいからテイリングが見られるようになりました。



配信開始15分ほどで、杉浦さん1尾目!




その後テイリングはどんどん増えていきます。



2尾目は1時間7分あたりでヒット!



後半は杉浦さんのガイドが擬似体験できるかも?しれません。


出演:杉浦雄三
収録時間:1時間44分10秒
(2020年11月公開)
※映像内の情報は、収録当時のものです。


2020/11/18

つり人社の刊行物
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編 本体2,500円+税 A5判カラー256ページ
1998年刊行の幻の名著が2020年の視点も加筆されて、復刊です。 フィッシングライターとして現在も活躍する佐藤成史さんのライフワーク、人間の活動などにより生息場所を狭められる渓流魚たちを追いかけ写真に収めた貴重な記録。 インターネット前夜…
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最新号 2020年12月号 Mid Autumn

特集
共鳴するウエットフライ
エキスパートが実践していること

 今号の特集はウエットフライ。十人十色、という言葉がこれほどマッチするフライフィッシングはないかもしれません。エキスパートたちには「この釣りを始めたきっかけ」から、今実践しているテクニックまで、さまざまな質問をぶつけてみました。すると、実は似たような釣り方をしていることも少なくない、ということに気づかされました。
 先般22年ぶりの復刊となった、佐藤成史さん著『瀬戸際の渓魚たち』。Special Topicsと題しまして、阿武隈高地の天然イワナについて現状を取材してきました。日本列島形成の背景をもとに浮かび上がってきたのは、イワナたちの「山越え」という仮説。人類の営みと比べたら気の遠くなるような時間をかけて脈々と受け継がれてきたイワナたちの「血」。そんな歴史を感じることのできる幸福と、現状への警鐘があぶり出されています。
 巻末の長編特集は、来日も幾度となく果たし、「フライキャスティング」に大変革をもたらしたといってよい、メル・クリーガーさんを紹介しています。メルさんをよく知る5名に、知られざる側面を含めた彼の功績、人となりを語ってもらいました。
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