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杉浦雄三の生釣り! (たぶん)Vol.3

2023年3月30日(木)、正午スタート

FlyFisher編集部=写真と文


毎年恒例?となった杉浦雄三さんの実釣ライブ配信「生釣り!」を懲りずに開催!
お題は変わらず12時〜13時の1時間で1尾釣ること。
はたして、今度こそ釣れるのでしょうか!?

釣れなければ杉浦さんから視聴者の方へフライのプレゼントをいただきます!

また、実際に釣れなくても、杉浦流本流フィッシングをしっかりと解説していただく予定です。
お昼休みにぜひお楽しみください!

杉浦雄三の生釣り! (たぶん)Vol.3
■開催日:2023年3月30日(木)
■時間:12時00分〜13時00分


FLYFISHING SHOOL 下田郷(しただごう)2023開催!

今年もスクールを開催します。
詳細はこちらです。

杉浦雄三の五十嵐川本流ウエットフライ・スクール https://flyfisher.tsuribito.co.jp/partners/shitadago_school_2023sy

渋谷直人の渓流ドライフライ・スクール https://flyfisher.tsuribito.co.jp/partners/shitadago_school_2023sn

2023/3/29

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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