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アカサカ釣具

釣人の心に刻まれた風景 色えんぴつ画展

滋賀県近江八幡市にある「かわらミュージアム」にて、5/20~7/2に開催されます

出展者=福永 和明

 

 滋賀県近江八幡市にある「かわらミュージアム」にて、R5年 5/20(土)~7/2(日)に「釣人の心に刻まれた風景 色えんぴつ画展」が開催されます。

 フライフィッシングに魅せられて早20年、今回の作品展は、東北や木曽など釣りで出会った渓の魅力を色えんぴつ画で表現しています。また、長年取り組んできた釣った渓魚をモデルにした原寸大の木彫クラフトも展示します。作品を通して渓谷の魅力を感じていただければ幸いです。木彫クラフトも展示(アマゴ23cm)

flyfisher photo

 

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会場:かわらミュージアム(開館9:00~17:00 ※入館は16:30まで 休館日 月曜日※5月は休館日なし)

入館料:一般300円 小中学生200円 ※団体(10名様以上は50円引き)

住所:滋賀県近江八幡市多賀町738-2

☎ 0748-33-8567

日程:R5年 5/20(土)~7/2(日)

展示:色えんぴつ画28点・渓魚クラフト約9点など

出展者:福永 和明(フクナガ カズアキ)

HP:フィッシュクラフト工房

 

 

Profile flyfisher photo 福永 和明 (フクナガ カズアキ)

1957年 生まれ 滋賀県東近江市在住 45歳の時に友人に釣りに誘われてからフ ライフィッシングと渓流魚に魅せられ、 釣行時の色えんぴつ画と、渓流魚の木彫 クラフトを作っています。 お問合わせはフィッシュクラフト工房まで

 

 

 

 

2023/5/17

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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