LOGIN
ささきつりぐ

【3~4月】九頭竜サクラマス用フライ

九頭竜川のサクラマスねらいによいフライパターン4選

安田龍司=解説

 

中期:3月後半~4月中旬のフライパターン

【No.1】

・フック……TMC7999#6~8

・スレッド……ユニ8/0ブラック

・テイル……メッツ・マグナムネック・ブラック

・ボディー……ミラージュティンセル

・スレッド……ユニ8/0ブラック

・リブ……ピーコックソードの反対側のハール

・ハックル……メッツ・マグナムネック・ブラック

・ウイング……ビーコック・ブラッククイル

 

※この続きは、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。

2023/1/23

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


Amazon 楽天ブックス ヨドバシ.com

 

NOW LOADING