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FlyFisher 2019年12月号 Mid Autumn

FlyFisher 2019年12月号 Mid Autumn

FlyFisher編集部=写真と文

#3〜4の渓流用ラインを中心にフライラインを特集します。現在日本で入手可能なメーカーの解説や、38本の振り比べなど、どれを選べばよいか悩んでいるフライフィッシャーのための記事を作りました。記事をとおして感じるのは、メーカーがそれぞれにこだわりを持って作っていることと、ラインは「良し悪し」ではなく、「好き嫌い」で選んでよいのではないか、ということです。個人のキャスティングのクセ、使うフライやロッド、よく行くフィールドなどによって、評価基準は千差万別。あなたに合った1本を見つけてください!
第2特集では「リバーステイ」。源流へ行くのではなく、渓流で泊まる3つのストーリーをお届けします。

2019/10/18

つり人社の刊行物
ソルト&ウォームウォーターフライフィッシャー
ソルト&ウォームウォーターフライフィッシャー 本体2,500円+税 A4変型判カラー160ページ
ますます盛り上がりをみせるソルトウォーター&ウォームウォーターのフライフィッシングの現在を余すことなく収録。 フライフィッシングの中でもあまり注目されてこなかったマイナーなジャンルですが、世界的に見ればあながちマイナーとも言い切れません。む…
つり人社の刊行物
ソルト&ウォームウォーターフライフィッシャー
ソルト&ウォームウォーターフライフィッシャー 本体2,500円+税 A4変型判カラー160ページ
ますます盛り上がりをみせるソルトウォーター&ウォームウォーターのフライフィッシングの現在を余すことなく収録。 フライフィッシングの中でもあまり注目されてこなかったマイナーなジャンルですが、世界的に見ればあながちマイナーとも言い切れません。む…

最新号 2020年6月号 Early Summer

特集
選びきれない幸せ。
最新フライロッド・カタログ

現在日本で購入できるグラファイト(と少しグラス)ロッドをメーカーごとに分けて紹介します。取り上げたのは各メーカーの最新モデルとハイエンド・フラッグシップモデル。メジャーなメーカーのものは基本的に、渓流で使いそうな3番、近年充実してきた6番前後のダブルハンド、ソルトウオーターも視野に入れた8番を実際にキャストしたフィーリングも掲載しました。
どれもこれもが釣り道具としてすばらしい性能を持ちがながら、その上で個性を主張しています。これだけある中から選ぶことができる幸せな悩みを、ぜひ味わいましょう。 ほか、特集とはまったく逆方向、クラシックなハーディーのバンブーロッド39本を紹介。先達がロッド作りにどれほど情熱を傾けてきたかに触れます。
[ 詳細はこちらから ]

 

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