LOGIN
Bibury Court

テレストリアル・CDC

ライズに対応するテレストリアル

FlyFisher編集部=写真と文

パターン名

テレストリアル・CDC

タイヤー名

富田晃弘(とみた あきひろ)

パターンカテゴリー

ドライフライ

使用場所

渓流

対象魚

トラウト全般

マテリアル

●フック……TMC2487
●スレッド……8/0タンなど
●ボディー……ピーコックアイ
●ハックル……コックネック・ブラウンなど
●アンダーウイング……CDCナチュラル(暗めのカラー)
●オーバーウイング……CDCタン(明るめのカラー)
●インジケーター……エアロドライウィング・FLオレンジ

使い方

ライズ用に使用。魚から見た時にウイングに違和感を持たせないよう、アンダーウイングには暗めの配色のCDCを用いている。上側はタンカラーなので視認性もよい

使う地方

全国

使用時期

5月,6月,7月,8月,9月

2017/12/26

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


Amazon 楽天ブックス ヨドバシ.com

 

NOW LOADING