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Bibury Court

ノ―ネーム

水がクリアな時に結ぶ

FlyFisher編集部=写真と文
ノ―ネーム

パターン名

ノ―ネーム

タイヤー名

安田龍司(やすだ りゅうじ)

パターンカテゴリー

本流のストリーマー

使用場所

本流

対象魚

トラウト全般
イトウ

マテリアル

●チューブ……プラスチックチューブ30mm
●フック……海釣り用を流用
●スレッド……8/0オリーブダン
●ウエイト……8mmにカットした0.025サイズ3本を瞬間接着剤でチューブに留める
●ボディー……フラッシャブーパールを、前→後→前と1往復。その後メルティヤーン・ホワイトをボディー下部にマツーカ状に留める
●サイド……ゴールデンフェザント・ボディーフェザー
●ウイング……カシミアゴート・FLホワイト、チャートリュース、オリーブ
●トッピング……ピーコックハール
●アイ……ジャングルコック

使い方

おもに水がクリアな時、フライの速い動きや激しいアクションに対して魚の反応がよくない時に、あまりリトリーブせずにゆっくりとスイングさせる

使う地方

全国

使用時期

オールシーズン

2017/7/18

最新号 2024年6月号 Early Summer

【特集】拝見! ベストorバッグの中身

今号はエキスパートたちのベスト/バッグの中身を見させていただきました。みなさんそれぞれに工夫や思い入れが詰まっており、参考になるアイテムや収納法がきっといくつか見つかるはずです。

「タイトループ」セクションはアメリカン・フライタイイングの今をスコット・サンチェスさんに語っていただいております。ジグフックをドライに使う、小型化するフォームフライなど、最先端の情報を教えていただきました。

前号からお伝えしておりますが、今年度、小誌は創刊35周年を迎えております。読者の皆様とスポンサー企業様のおかげでここまで続けることができました。ありがとうございます!


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