LOGIN

ウイットグリーン・オリーブ

フローティングラインの釣りに

FlyFisher編集部=写真と文
ウイットグリーン・オリーブ

パターン名

ウイットグリーン・オリーブ

タイヤー名

安田龍司(やすだ りゅうじ)

パターンカテゴリー

ウエットフライ

使用場所

本流

対象魚

トラウト全般

マテリアル

●フック……TMC7999 #8
●スレッド……16/0 オリーブ/ウルトラストロングスレッド(リブのみ)
●タグ……ミラージュOPL S
●テイル……マグナムネック・クリームオリーブ
●リブ……アリゾナシンセティックピーコック・ライト
●ボディー……ミラージュOPL M
●ハックル……マグナムネック・クリームオリーブ
●ウイング……ピーコックソード

使い方

主に九頭竜川のサクラマスねらいに使用している。渇水時、フローティングラインで表層を流す釣りに使用

使う地方

全国の本流

使用時期

4月,5月,6月

2017/7/18

つり人社の刊行物
FlyFisher 30 Years
FlyFisher 30 Years 本体1,800円+税 AB判144P
AB判全カラー144P/創刊号の判形を再現! 表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印! 過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ 美しいループを皆様の元へ。 『FlyFisher』から30周年の感謝の気持…

最新号 2019年9月号 Mid Summer

特集
釣り旅東北

第2特集
ディープに踏み込む名手たちのフライ論

今号は日本のフライフィッシングの原風景ともいえる東北へ行ってきました!
秋田、岩手、山形、宮城、福島……。現地のフライフィッシャーにフィールドを案内していただきながら、ポイント選びのコツだけでなく、おすすめのスポットを紹介しています。
また、第2特集として、エキスパートのフライに対する考え方を伺いました。縦巻きハックル、ピーコックのコンプリートを使いこなすウエットフライ、経験をフライに反映するための考え方、ジョインテッドフライ、個性爆発のバスバグ、北海道のビッグドライなどを取り上げます。
好評連載、備前貢さんによる「オホーツク通信」は北海道産マテリアル、エゾジカ・ヘアについて熱く語ります!
[ 詳細はこちらから ]

 

NOW LOADING