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アンガガ(アンブレラガガンボ)

緩やかな水面で使用

FlyFisher編集部=写真と文
アンガガ(アンブレラガガンボ)

パターン名

アンガガ(アンブレラガガンボ)

タイヤー名

浅妻勝(あさつま まさる)

パターンカテゴリー

ドライフライ

使用場所

渓流

対象魚

トラウト全般

マテリアル

●フック……アンブレラフック/ミッジ
●スレッド……10/0、もしくは12/0ボディー同色
●ポスト……エアロドライウィング・各色
●ボディー……エアロドライウィング・各色
●ハックル……コックネック(グレイ・ブラックボディーにはグリズリー・ダイドダークダン、その他はシャンパン)
※岡本哲也氏のダンパターンを流用して、アンブレラフックを使用

使い方

さまざまな状況で。どちらかといえば緩やかな水面で、シビアな状況のパイロットフライとして

使う地方

全国

使用時期

オールシーズン

2017/7/18

つり人社の刊行物
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最新号 2020年3月号 Early Spring

特集
LOCAL FLIES
北海道から沖縄まで、46名の271本。

第2特集
ウエット&ストリーマー、4人のエキスパートによる水中考察

今年活躍するであろう、フライパターンを46名の方々に紹介していただきました。マッチング・ザ・ハッチ用、海のストリーマーや甲殻類、ウエットフライに本流用ストリーマーまで日本の各釣り場に対応したフライが並びます。
このほか、第2特集として、本流のウエットフライとストリーマーの流し方を、概念図を使って解説しています。名手4人全員に同じポイント図を渡し、ラインシステム、立ち位置、キャストの方向、スイングするラインの形など、それぞれのイメージを描き込んでいただきました。各自の共通点、相違点を比較しながら、釣りに役立ててください。
[ 詳細はこちらから ]

 

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